暗川  


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電話、電話で大変でした

 母が特養に入所できるかどうかの血液検査(感染症=B型C型肝炎、梅毒の有無)をめぐり、往診医と特養の医師は「不明」でよいとしたのに、特養側がどうしてもデータが必要だと言います。それも面接からもう半月以上経つので、早くしないと入れなくなると言うのです。えー、そんなあ! 医師の診断書がいつごろできるということは電話して了解を取っていたし、感染症のデータが必要条件であることは医師にも知らせられていなかったのです。なんでこんなにごたごたするのか。

 ということで、朝から特養の相談員、往診医などとやりとり。結局、河北病院のデータを取り寄せればそれでいいということになり、今度は河北病院の相談員と連絡を取って、退院した患者の担当は地域医療室だということで、そちらに連絡したところ、「依頼書」が必要ということ。何のデータが必要なのかをもう一度特養に聞いて依頼書を作ってFAXし、やっとのことその担当者から特養にデータをFAXしてもらいました。明日もう一度特養の医師がみて、よいとなれば入所日を決めるとのことです。

 特養の相談員はケアマネを通すようにと言ったのですが、ケアマネはほとんど外に出ているので、明日になってしまうと言って、直接私が病院に電話しました。デイサービスも困ったことなどを直接私に言わず、ケアマネに電話して、ケアマネ経由で聞かされるのです。なんで直接電話しないのか?
 
 つまり3時頃まで1日中電話してたんですよ。疲れました。この特養、こんなに手続きでごたごたするのでは入所してからもいろいろなことが起きるのでは? 
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by lumokurago | 2010-10-05 18:05 | 父・母・介護
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