暗川  


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原発20キロ圏警戒区域に残された犬と猫

 レイバーネットより引用します。

 4月23日、前日「警戒区域」となった福島第一原発から20キロ圏内。そこには飼い主に取り残されてしまった動物たちが、今も必死に生きている。動物たちへえさやりをするために入った、その日の記録を残す。浪江町へ入る国道114号線を行くと、20キロ圏内への立ち入りを禁止する検問地点にいたる。20キロ圏内立ち入り禁止ということから、検問は20キロ地点で行われているのかと思っていたが、実際には20キロ地点より数キロ手前ですでに検問は実施されていた。浪江町へ入り、行き遭う犬や猫へのえさやりを開始する。雨のせいか、車を走らせていても現れる犬・猫は少なかった。「朝方にえさを探すのか、早い時間帯に出てくる犬は多いんだけど…」と同行者は話した。途中、6号線で犬が2頭車に轢かれ死んでいた。

つづきはこちらです。映像グループ ローポジションのブログ
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by lumokurago | 2011-04-27 09:50 | 原発
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