暗川  


写真日記
by lumokurago
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
検索
リンク
ご感想をお寄せ下さいmailto:lumokurago@yahoo.co.jp

嫌がらせコメントは削除させていただきます。

必ずしもリンクするHPの意見、すべてに同調するわけではありません。ご自分で情報を選んでください。

原子力資料情報室

小出裕章非公式まとめ

沖縄タイムス

暗川メインページ
私の下手な絵などを載せています。

杉並裁判の会
私たちの裁判の会です

ポケットに教育基本法の会

「つくる会」教科書裁判支援ネットワーク

もぐのにじいろえにっき
もぐちゃんのページ

プロテア
リリコおばさんの杉並区政ウォッチング

鬼蜘蛛おばさんの疑問箱
松田まゆみさんのページ

熊野古道の路沿い
鈴さんのページ

風に吹かれてちゅちゃわんじゃ
小笠原父島で農業をやっているサエちゃんのブログ

三宅勝久さんのブログ
杉並区在住のジャーナリスト

カテゴリ
以前の記事
ライフログ
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧

生田弁護士の処分に抗議!賛同者募集

生田暉雄弁護士は全くの無報酬であるばかりか持ち出しで私たちの裁判を支援してくださっている情熱的な弁護士です。例えばこの間に送ってくださった本は5冊、それも専門書なのですっごく高い。(お金の問題じゃないけど、お金も気になるのだ)。また、安倍裁判の補正命令に対して助言をお願いしたら。その日のうちに書面を書いてくださいました!

以下、お願いです。(元は愛媛のOさんのメールです)。

「厳正な調査・審査を求める要請書」への賛同と皆さんの声を日弁連へ届けてください

--香川県弁護士会の「懲戒処分」はデッチ上げです--

香川県弁護士会は、生田暉雄弁護士に対して、3ヶ月の業務停止(一切の弁護士活動の禁止)の懲戒処分を決定(10月12日)しました。生田弁護士は、民衆の立場から不正を追及し、この社会の、とりわけ権力機関や権力を持つ者の不正に対し、妥協せぬ闘いを続けている弁護士です。同「懲戒処分」は、生田弁護士の存在及び活動が、自らの利益と地位を脅かすことに強い危機感を抱いている者たち(同会特定弁護士)による卑劣な企みです。

日本弁護士連合会 「懲戒処分」の「効力停止」決定!

生田弁護士は、日本弁護士連合会に「懲戒処分の異議申立及び効力停止申立」を提出(10月24日・代理人弁護士も決定)しました。これを受けて、日弁連は、「効力停止」決定(11月14日)を行ないました。そこで、「懲戒処分」そのものの「取消し」を求めるために、前記「懲戒処分の異議申立」を『厳正な調査・審査し、一刻も早い「処分の取消し」を行なうよう求める要請書』(下記)を日弁連に提出することにしました。ぜひ、同「要請書」に賛同をお願い致します。

第一次賛同の締め切り 12月10日

賛同頂ける方は、下記に名前・住所などをお書き頂き、メールかFAXでお送りください。記者会見(予定)では、名前・肩書き・地域名を公表いたします。名前の公表の不可の方は、お知らせください。なお、同「要請書」は、随時日本弁護士連合会に提出いたしますので、上記期限を過ぎましてもお送りください。
(年末までの予定)

賛同のメールは zxvt29@dokidoki.ne.jp へ

「懲戒処分(3か月業務停止)」に関する資料へ
--------------------------------------------------------------------------------

2. 日本弁護士連合会への「厳正な調査・審査と処分の取消し」を求める声を届けてください

〒100-0013 東京都千代田区霞ヶ関1-1-3  日本弁護士連合会
電話   03-3580-9841(代)
FAX  03-3580-2866  
E-mail  Kouhou@nichibenren.or.jp

例文
生田弁護士への「懲戒処分」の厳正な調査・審査

「処分の取消し」を求める要請書

--香川県弁護士会の「懲戒処分」はデッチ上げです--

日本弁護士連合会 御中

私は、香川県弁護士会による生田暉雄弁護士への理不尽な懲戒処分に対して、不正や卑劣な行為を許せぬ一市民として、強い憤りを持つ者です。生田暉雄申立人による、同「懲戒処分」への「異議申立」を厳正に調査・審査し、一刻も早い「処分の取消し」決定を行なうことを強く要請します。

「処分取消し」要請理由

1. 香川県弁護士会による生田弁護士に対する「懲戒処分」は、捏造であり、デッチ上げです。

2. 香川県弁護士会による生田弁護士に対する「懲戒処分」は、適正手続きを経ていません。

3. 生田弁護士は、言葉の本来の意味での不正を追及し、この社会の、とりわけ権力機関や権力を持つ者の不正に対し、妥協せぬ闘いを続けている弁護士です。香川県弁護士会によるデッチ上げ・不当「懲戒処分」を厳正に調査・審査し、その過ちを正し、弁護士(会)の本来の社会的使命を果すように促すことが貴会の使命です。
[PR]

by lumokurago | 2006-11-27 21:28 | 社会(society)
<< サリチル酸メチルの副作用は人間... 都知事選に革新統一候補を >>