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2005年 04月 04日 ( 1 )


国家と国歌

 先ほど、「カタクリに群がるカメラマンたち」を英訳していて、「国家なのだから君が代を歌うのは当たり前」(集会所の職員の発言)の「国家」は、「国歌」だったのではないだろうかと初めて気がつきました。私は君が代を“国歌”と認識しておらず、「君が代は“国”を押し付けてくるもの」としか思っていないので、そう誤解したのです。
 博学なうちの館長が「忌野清四郎(?)がみんなが喜んで歌える国歌を作ってあげると言ってる」と言っていました。そう、すてきな国歌を作ったらいいのにね。でも、日本と日本人が嫌いなんだから、すてきに思える国歌なんかないか。
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by lumokurago | 2005-04-04 23:24