暗川  


写真日記
by lumokurago
検索
リンク
ご感想をお寄せ下さいmailto:lumokurago@yahoo.co.jp

嫌がらせコメントは削除させていただきます。

必ずしもリンクするHPの意見、すべてに同調するわけではありません。ご自分で情報を選んでください。

原子力資料情報室

小出裕章非公式まとめ

沖縄タイムス

暗川メインページ
私の下手な絵などを載せています。

杉並裁判の会
私たちの裁判の会です

ポケットに教育基本法の会

「つくる会」教科書裁判支援ネットワーク

もぐのにじいろえにっき
もぐちゃんのページ

プロテア
リリコおばさんの杉並区政ウォッチング

鬼蜘蛛おばさんの疑問箱
松田まゆみさんのページ

熊野古道の路沿い
鈴さんのページ

風に吹かれてちゅちゃわんじゃ
小笠原父島で農業をやっているサエちゃんのブログ

三宅勝久さんのブログ
杉並区在住のジャーナリスト

カテゴリ
以前の記事
ライフログ
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧

<   2009年 05月 ( 45 )   > この月の画像一覧


子どもたちを戦争にみちびく教科書はいらない

 教科書裁判支援ネットで作成したパンフ子どもたちを戦争にみちびく教科書 扶桑社版も自由社版もいらない!が次のHPから見られます。

 http://www003.upp.so-net.ne.jp:80/eduosk/
 

 
[PR]

by lumokurago | 2009-05-31 21:04 | 杉並区

かわいそうなネズミ

c0006568_20323642.jpg
 あれからネズミをくわえたミャーちゃんをうまく玄関から外に追い出したのですが、その後で今度はマロンがくわえてきて・・・。とりあげることもできず。 

 朝になったら哀れな死骸になっていました。庭にお墓を作りました。

 この写真を見ているとますますネズミが哀れになってしまいます。猫の本能だから仕方ない。弱肉強食の野生の世界ですが、このネズミはどんなに怖かったことでしょう・・・。
[PR]

by lumokurago | 2009-05-31 20:36 | ねこと鳥 (cats&birds)

たった今!

 ミャーちゃんがネズミをくわえてきました。おーい! ネズミは外に出してくれー! ミャーちゃんごとつかまえて、外に出したいのですが、すばしこいのでつかまえられません。ネズミをくわえたまま家中を走り回っています。やめてくれー! どうすればいいのだ?
[PR]

by lumokurago | 2009-05-30 22:56 | ねこと鳥 (cats&birds)

友人の小説より

 先日紹介した、友人が書いた小説は中学生の物語。主人公の中学生が弁論大会でしゃべった内容を載せさせていただきます。私はこの内容が唐突だと言ったのですが、友人曰く「渡辺さんが喜ぶと思った」。(注:この友人はこのブログは全く見ていません。郵送版「暗川」の読者でした。つまり私は昔から同じことばかり言い続けてきたということですね)。

*****

 「まずは、大人は北海道にトンネルを掘りました。そして、四国には3本も橋をかけました。日本じゅう道路だらけにしたのに、飛行場もいっぱい作りました。川も海もコンクリートで固め、いろんな建物もいっぱい作りました。まるでがまんを知らない子どものように欲しいものを片っぱしから手に入れました。

 はっきり言って、やりすぎです。ぼくたちの分もぼくたちの子どもの分も、たぶん次の子どもたちの分も作ってしまいました。だから、ぼくたちがこの国で作る物は、もうありません。

 ぼくたちだって、自分たちにとって本当に必要なものは、自分たちの手で作りたかった。でも、もうそれはできません。大人たちが借金をいっぱい作ったからです。それも自分たちが生きている間には返せないほどのばく大な借金です。はじめから自分たちで返す気はないのです。

 では、その借金は、誰が払うのか。当然ぼくたちも払わなければならない。でも、ぼくたちでは払いきれない。つまり、まだ生まれてもきていない子どもたちに、借金を押し付けているんだ。なんてひどい話だ。

 少子化対策なんて、聞いてあきれる。自分たちの作った借金を返させ、自分たちの老後のめんどうを見させるために子どもが必要なだけだ。

 こんなに借金があるのに、まだ借金を勧める学者もいる。ぼくたちが一生かかっても勉強できないような屁理屈を次から次へと考えだして。でも、どんなに屁理屈を並べても、自分が返せない借金をしていいわけがない。

 この国は、そんな風にめいっぱい背伸びして経済大国になった。小さい国なのに、大国の仲間入りして、すっかり自分自身を見失っている。その昔、この国は軍事大国だった。そのときも、めいっぱい背伸びして大国になって、自分自身を見失った。

 今、この国は軍事力を経済力に変えただけで、同じことをくり返している。だから、このまま行けば、同じ運命をたどるだろう。この国が借金を返せなくなったとき、この国は一発の爆弾も落とされずに廃墟になる。そのとき、大人たちは墓の中で知らんぷりだ。
 
 この国はもともと小さい国だ。大国になんかならなくていい。小さい国は小さいなりの生き方をしらたいいんだ。それは今よりもずっと貧しい生活になるだろう。でも、それがこの国の実力だ。身の丈に合った生活だ。

 だからといって、不幸になるとぼくは思わない。かえって、その方が幸せになれるだろう。だいたいこの国のどこに幸せな人がいるのか。みんな口をひらけば、楽して金もうけのことばかりだ。とても幸せそうには見えない。

 ほかの国には頼らない。他の国には迷惑をかけない。自分のことは、できる限り自分でする。これは大人たちがぼくたちによく言っていることだ。金もうけをすることばかり考えているから、大事なことを忘れている。

 この国だけではない。今、世界のどの国も借金だらけだ。大きい国も小さい国も。だから、世界がこのままの状態で続くわけがない。世界の国々が競争をやめなければ、本当の平和は訪れない。だから、この国は世界の流れから抜けて、独自の道を行かなければならない。そして、手本になるんだ。

 大人たちも世の中を変えようとか、もっとよくしようとか言っている。でも、大人の言う世の中とは、自分以外のことだ。自分は変えたくない。自分は今のままの生活を守りたい。みんながみんな、そんなことを考えているんだから、世の中が変わるわけがない。

 だから、まだ大人になっていないみんなに言いたい。自分のことは自分の頭で考えよう。大人の言うことを聞いちゃいけない。大人の真似をしてもいけない。政治家や学者や役人だけのことを言ってるんじゃない。ぼくたちの回りで偉そうにしている大人のことだ。
 
 ぼくらが学ぶことは教科書の中のことだけで充分だ。決して生き方や考え方を学んではいけない」

*****

 ここで「いいかげんにしろ」と校長先生が怒鳴り、弁論は中断されました。

 この友人も20年前から同じことを言い続けているんです。昔「暗川」に原稿を寄せてくれた時と同じことを。
[PR]

by lumokurago | 2009-05-30 21:10 | 社会(society)

1m1億円の道路

 うちの近所にもうすぐ2本も道路が作られてしまいます。ひとつは貴重な緑の残る玉川上水沿いに作られる放射5号線。戦後すぐに計画されたものが、時代の変化を無視して強行されます。
 もう一つは外環道。これが大深度地下に作られるので(その上地上の計画もそのまま)、なんと1mに1億円もかかる!!! 全長たった16kmですが、かかるお金は1兆8千億!!! 16kmなんて歩いても行けるぞ。それに地下水脈を切ってしまうので、水源地に近い方は地盤が浮き上がり、反対側は地盤沈下するそうです。

 これ以上クルマ社会を続ければ、地球温暖化は止められません。こんなところにばかり金をかけ(道路利権だね)、福祉は切り捨てられる一方。介護保険の改悪だけとっても、明日、自分が困ることになるのです。もしかしたら親を殺すか、心中、そうでなければ自殺することになるかも。決して他人事ではありません。

 どうしてこのような理不尽なことを止められないのでしょうか?! 

 金儲けしか頭にない人間たち。愚民政策にたけた政治家とおこぼれちょうだいの官僚。政治に無関心でだまされやすく、権力者に繰られるばかりの民草。 

 人間が人間であるかぎり、この構造は変わらないのか。私は絶望するばかりです。
[PR]

by lumokurago | 2009-05-29 22:42 | 社会(society)

がんと闘わない生き方(12)渡辺 亨著『がん常識の嘘』批判

がんと闘わない生き方(12)渡辺 亨著『がん常識の嘘』批判
抗がん剤が再発・転移のリスク減らせるというが根拠示すデータはなし


c0006568_15142260.jpg この本は2006年2月に朝日新聞社から出版されています。「がん常識の嘘」を暴く事実も書かれているのですが、腫瘍内科医である渡辺亨氏(浜松オンコロジーセンター)の都合のよいように事実が非論理的に歪められ、データも示さずに抗がん剤治療に誘導する結論になっています。

早期発見・早期治療の無理を指摘

 渡辺氏は、がんの「転移は、いままで考えられていたよりもっと早い時期、つまり原発臓器にがんができるのと並行して起きている可能性があるのです。この考え方は乳がんなどではむしろ主流になってきています」と述べ、「がんにも、最初にできたところにとどまりやすいタイプ(局所型)と、がんができるやいなやすぐに転移して、あちこちの臓器に移っていくもの(全身型)」があり、早期発見・早期治療のパラダイムでは全身型のがんには対応できないとして、現在のがん治療の趨勢を批判しています。このようなことが分かってきたのは「実は最近のこと」と述べていますが、こんなことは15年以上前に近藤誠氏が本に書いていました。今になってこのことを認めざるを得なくなったのには何か理由があるのでしょうか。

 渡辺氏は全身型のがんの例として、肺の小細胞がんと一部の乳がんを挙げ、両方ともタチは悪いが、新しい抗がん剤や分子標的薬によって治療成績が向上しているとし、早期に見つけなくても、がんの性格を見極めて治療すればよい、としています。しかし、この本にその抗がん剤や分子標的薬が確かに効くというデータは載っていません。

 また、渡辺氏はがん検診によって治療する必要のない、放置しても大きくならない(または消えてしまう)病変を見つけて手術してしまう害についても書いており、「一部の研究者はこれを“がんもどき”と称しています」と述べています。近藤氏のことだとすぐにわかります。過剰診療について指摘したのは、評価できる点ですが、これは渡辺氏が腫瘍内科医で手術が減ると困る外科医ではないからかもしれません。

「意味」のないがん検診を「努力目標」に挙げる矛盾

 がん検診についても、意味のあるのはマンモグラフィを用いた乳がん検診と細胞診を用いた子宮頚がんぐらいで(根拠は書いていません)、国や地方自治体が躍起になって促進しているその他のがん検診には科学的なお墨付きがないことを明らかにしています。その後で、乳がんでしこりを自覚したときには、がんができて既に何年か経っており、そのがんの性格は既に明らかになっていること、もしタチの悪いがんならば、検診でみつかっても自分でしこりを見つけても、死亡時期は同じとも書いています。

 あれれ、それなら乳がん検診に意味はないのでは? タチの悪いがんは検診で見つけても遅いし、逆にタチのよいがんなら、検診で早期に見つけなくても自覚してから治療すれば治るのですから。

 たぶん、渡辺氏も乳がん検診に意味がないことはわかっているのだと思います。でもそれを言ってしまうと検診推進派から叩かれるので、言えないのでしょう。でも、渡辺氏は根は正直な人なので、つい本音が出てしまったのでしょう。そして、すぐその後にがん検診そのものを否定しているわけではないと続けています。自分で「意味がない」としておきながら、どうして「とりあえずの努力目標として検診は有用」という結論が出るのか、摩訶不思議としか言いようがありません。ちなみに近藤氏の意見については、「検診無用論は乱暴にすぎる」としていますが、なぜ乱暴なのかの説明はありません。

抗がん剤が、再発・転移のリスクを減らせるという根拠は?

 渡辺氏はこの後、抗がん剤についても近藤氏を持ち出して、抗がん剤の副作用について患者に正確な情報が伝わっていないことに加え、「一時期、ある医師が『抗がん剤は副作用ばかり強いうえに、ほとんど効果がない』と過激に、断定的に主張し」、それは「正しい抗がん剤治療を勉強していない医師の不適切な治療に対して警鐘を鳴らした、という意義はあった」が、「ちょっと過激だったため、抗がん剤治療全体にはマイナスのイメージを植え付けてしまったよう」だと書いています。

 腫瘍内科医である渡辺氏は、抗がん剤の副作用対策は進歩していると述べ、以前に比べるとはるかに楽になってきていると言います。また、転移・再発のリスクを減らすことができるので、少々の副作用を耐える意味はあると説きますが、リスクを減らせることを証明するデータは一つも提示していません。

 渡辺氏は著書の第6章で「抗がん剤は世代交代が起きている」とし、分子標的薬であるハーセプチンを絶賛し、ご自身が行ったハーセプチンの臨床試験について書いています。第1相試験として、日本で初めてハーセプチンの投与を受けた乳がんの患者さんに重篤な副作用が出たことを書いていますが、第1相試験とは治らない患者さんに実験台になってもらう毒性試験であることは何も書いていません。

 抗がん剤の臨床試験に看過できない問題があることは、近藤氏が『ぼくがすすめるがん治療』(文藝春秋)に詳しく書いています。そこには患者を臨床試験に誘う時のインフォームド・コンセントが適切に行われているかには疑問があり、毒性検査だと知れば協力する患者はいなくなるだろうと書かれています。

数字のトリックを説明しながらデータは示さない

 また、第7章では「がん医療をめぐる数字のトリック」として5年生存率に意味がないことやEBM(科学的根拠に基づく医療)がもてやはされるが、EBMとされるものは玉石混交であり、さまざまなバイアス(偏り)がかかっていることを指摘しています。これも、近藤氏や『がん検診の大罪』の著者である岡田正彦氏が指摘していることです。しかし、近藤氏や岡田氏がたくさんの具体的なデータを詳しく論じているのに対して、渡辺氏は具体的なデータを一つも提示していません。

 「あとがき」を読んで、最後の最後でがっくりしました。「不勉強のため間違った記載や、不適切な表現もあるかもしれません。お気づきの点はご指摘ください」。えーっ! こんなのあり?! 

化学療法を勧めている本で、論理の飛躍や矛盾がないものはない

 近藤誠氏は、渡辺氏のこの本とは全く逆にたくさんのデータをもとに抗がん剤の本を書いています。その名も『データで見る 抗がん剤のやめ方始め方』(三省堂)。説得力のあるデータ(グラフ)が載っています。近藤氏は、その本の「あとがき」で次のように書いています。

 「化学療法を勧めている本で、論理の飛躍や矛盾がないものはありません。ことに問題なのはデータの解釈です。・・・いい加減なデータであるか、データを曲解して提示しています。・・・これが抗がん剤のデータ(グラフ)の見方を患者に伝える本を書こうと思った理由です。・・・知識と論理は身を守る、ということの意味がわかっていただければ幸いです」

 近藤氏は、つい最近の5月21日の日刊ゲンダイでも、「乳がんビジネス全開で無謀な薬物療法が行われている」と持論を展開しています。その顕著な例として、昨年、厚労省から承認され、「乳がんガイドライン」(日本乳癌学会)でも華々しく推奨している分子標的治療薬ハーセプチンによる術後補助化学療法について、「患者さんが期待するようなすぐれた効果はまったく認められず、心臓障害などを招く副作用で寿命を縮めることになりかねない」と批判しています。

 そして、そもそも乳がん術後補助化学療法の国際ガイドラインが怪しい代物で、「治療効果の疑わしい薬でも積極的に医師に使わせて、カネ儲けに走る製薬会社“御用達”の医師や研究者などによって作られたお手盛りガイドライン」と厳しく批判しています。

 残念ながら医療も大量生産・大量消費の経済構造から逃れられないようなので、医師の言いなりにならず、本当に効果のある治療法なのかどうか、自分で勉強して判断することが大事です。 

*****

 元国立がんセンターの渡辺亨さんの本です。いやはや、あまりのひどさに驚きました。こんな本を出して恥ずかしくないのか! あちこちに近藤先生のことが出ている。近藤先生にライバル意識を燃やしているのなら、もっとまともな本を書いてほしいです。「恥」の一言です!!
[PR]

by lumokurago | 2009-05-28 20:26 | がんと闘わない生き方

伸びの天才・マロン

c0006568_21461295.jpg

c0006568_21464272.jpg

c0006568_2147853.jpg

[PR]

by lumokurago | 2009-05-27 21:47 | ねこと鳥 (cats&birds)

荻窪アイプラザの鍼の先生から

 腰痛がひどいので、間があいてしまう浦和の鍼灸院の他に荻窪アイプラザにも行き始めました。まだ5回位です。母のことなどそんなに話したわけでもないのに、鍼の先生が「手紙」のCDをくださいました。東京新聞にも先日歌詞が載っており、「身につまされるなあ」と思っていました。が、自分からCDを買おうという気持ちはなく・・・。というのはあまりにストレートだからでしょうか?

 手紙 ~親愛なる子供たちへ~
          原作詞:不詳 日本語訳詞:角 智織
          日本語補足詩・作曲:樋口了一


 年老いた私が ある日 今までの私と違っていたとしても
 どうかそのままの私のことを理解して欲しい
 私が服の上に食べ物をこぼしても 靴ひもを結び忘れても
 あなたに色んなことを教えたように見守って欲しい
 あなたと話す時 同じ話を何度も何度も繰り返しても
 その結末をどうかさえぎらずにうなずいて欲しい
 あなたにせがまれて繰り返し読んだ絵本のあたたかな結末は
 いつも同じでも私の心を平和にしてくれた
 悲しいことではないんだ 消え去ってゆくように見える私の心へと
 励ましのまなざしを向けて欲しい

 楽しいひと時に 私が思わず下着を濡らしてしまったり
 お風呂に入るのをいやがるときには思いだして欲しい
 あなたを追い回し 何度も着替えさせたり 様々な理由をつけて
 いやがるあなたとお風呂に入った 懐かしい日のことを
 悲しい事ではないんだ 旅立ちの前の準備をしている私に
 祝福の祈りを捧げて欲しい

 いずれ歯も弱り 飲み込む事さえ出来なくなるかも知れない
 足も衰えて立ち上がる事すらできなくなったなら
 あなたが か弱い足で立ち上がろうと私に助けを求めたように
 よろめく私に どうかあなたの手を握らせて欲しい
 私の姿を見て悲しんだり 自分が無力だと思わないで欲しい
 あなたを抱きしめる力がないのを知るのはつらい事だけど
 私を理解して支えてくれる心だけを持っていて欲しい

 きっとそれだけでそれだけで わたしには勇気がわいてくるのです
 あなたの人生の始まりに私がしっかりと付き添ったように
 私の人生の終わりに少しだけ付き添って欲しい
 あなたが生まれてくれたことで私が受けた多くの喜びと
 あなたに対する変わらぬ愛を持って笑顔で答えたい
 私の子供たちへ
 愛する子供たちへ

******

 父のことを思い出しました。父の人生の終わりにじっくり付き添いました。父は変わらぬ愛を持って笑顔で答えてくれました。後は、母です。母しかいないのだから、がんばろう。
[PR]

by lumokurago | 2009-05-26 22:34 | 父・母・介護

ミャーちゃん特集

c0006568_21173680.jpg
c0006568_2116449.jpg

c0006568_21164418.jpg

c0006568_21171389.jpg

[PR]

by lumokurago | 2009-05-25 21:18 | ねこと鳥 (cats&birds)

藤原逮捕も間近か!!!【希望的観測】

 漢検の前理事長ら逮捕に関連してまだまだ疑惑があります。和田中前校長で現大阪府特別顧問の藤原和博氏は漢検と深いつながりがあります。「財団法人日本漢字能力検定協会公式ソフト 200万人の漢検 ~とことん漢字脳~ (DS)」も藤原氏の監修です。もちろん和田中でも漢検を行っています。カネの大好きな藤原氏、いくらもらったのかな? 検察の今後の捜査に期待します。
[PR]

by lumokurago | 2009-05-24 22:33 | 和田中夜スペ裁判